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P_Morris&JWW

Nucleus バージョン3.51 日本語版のリリース

Nucleus バージョン3.51 日本語版がリリースされました。

Nucleus CMS Japan

前回のリリースから1年と半年。私を含めたユーザが待ちに待った3.51をリリースします。本家の最新バージョンである3.61がリリースされた直後ですので、ちょうどひとプロジェクトぶん、日本語版のリリースは遅れているということになります。これには理由があります。



という事で、ここもアップしなくっちゃ・・・。

・・・その後
    同梱のREADME.txtを確認しながら30分ほどでアップ完了!
    さて?何が変更になったのだろうか?

Nucleus CMS v3.41 の日本語版がリリース

Nucleus バージョン3.41 日本語版が登場

お待たせいたしました。
新機能の追加とともに、いくつかの不具合・セキュリティ上の問題が修正されていますので、アップグレードすることをお勧めします。



Nucleus(JP)フォーラム

アップグレードの方法

1. バックアップの作成
データベースと config.php のバックアップをとります。
通常アップグレードの際にこれまで使用していたデータベースを壊したりはしませんが、用心するに越したことはないので、必ずバックアップをとってください。
2. ファイルの更新
アップグレード用アーカイブを解凍し、サーバのファイルに上書きします。
もしコアファイル(css なども含む)を変更してる場合は、ファイルの更新後、必要な箇所を変更しなおしてください。もちろん更新する前にバックアップをとっておいてください。
3. アップグレードスクリプトの実行
アップグレードスクリプトをダウンロードして、下記 URL にあわせたディレクトリに展開、アクセスしてアップグレードスクリプトを実行します。
yoursite.com はあなたの web ページにあわせて適宜置き換えて下さい。
nucleus ディレクトリは通常デフォルトの管理者画面のトップディレクトリ名です。
http://www.yoursite.com/nucleus/upgrades/index.php

実行すべきアップグレード手順のリストが表示されます。
これらのアップグレード手順を全て実行します。
これによりアップグレード後に必要となるデータベース(v3.31用)が構築されます。
4. アップグレードスクリプトの実行後は、展開したupgradesディレクトリは必ず削除しておきましょう。

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Nucleus CMS v3.31 SP3 の日本語版がリリース

Nucleus バージョン 3.31 SP3 日本語版が登場

v3.31 SP1 もしくは SP2 を含む以前のバージョンに2点、脆弱性が発見されましたので、本サイトより脆弱性の修正を行った Nucleus 3.31 SP3 をダウンロードし、早急にアップデートをお願いします。


v3.3 から追加されたデータベースがありますので、それ以前のバージョンの場合は必ずアップグレードを実行して下さい。
v3.31SP1 または SP2 からアップグレードする場合は必要ありません。



家はv3.31 SP1でしたので、「v3.31 SP1 または SP2 からの差分のみパッケージ(EUC-JP/ UTF-8 共用)」をダウンロードして中身を置き換えるだけでOKです。

v3.3とそれ以前 [UTF-8][EUC] -> アップグレード操作が必要
v3.31SP1 [UTF-8][EUC] -> 差分ファイルを上書きでOK
v3.31SP2 [EUC] -> 差分ファイルを上書きでOK

という事です。
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